911
アメリカで救急車を呼ぶには、この番号にかけます。
同じアパートに住んでいた友達が、1歳になるかならないかの娘が扉に手を挟んで指がぶらーんとなってしまい、救急車を呼びました。
彼女も私も、イマイチ英語に自信がなかったので、さらに同じアパートに住むKyokoさんに来てもらいました。
救急車を呼ぶと、もれなく?消防車とパトカーが付いてきます。Kyokoさんは、ちゃんと消防車は断わってくれました。
でも、パトカーは子供の怪我は虐待も疑われるので、ついてきちゃいました。
当時、1回救急車呼ぶと、10万円ぐらいかかるといわれていました。
アトランタ@アメリカの医療/保険こちらのサイトでは、1万円から3万円と、なっているので私たちは脅かされていたのかも?
でも、日本と違って簡単には呼べないのは確かで、よっぽどでなければ自分でERに駆け込んだ方がいいかもしれません。
だけど、病院が分からない、応急処置が分からないなど、不安なときは救急車を呼んだ方が確実です。
そのためにも、上記のサイトで現地医療費をチェックし、賢い海外医療保険を選択してほしいと思います。
2011年8月28日|
二重国籍
うちの上の娘は、アメリカで生まれましたので、ミドルネームを付けました。
Rachelと言います。
帰国の際には、パスポートをアメリカ版と日本版と持っていて、アメリカ版の方には、ミドルネームも表記されています。
確か?20歳の誕生日には、どちらの国籍を選択するのか決断しなければなりません。
この先彼女がどちらを選択するのか、楽しみですね。
我が家は5年間の滞在が分かっていたので、現地で「Blue cross & Blue Shield」の医療保険に加入しました。
会社で斡旋もしていましたので。
でも、旅行の場合はクレジットカードに特典で付いている保険や、旅行社の薦める海外旅行保険に加入しますよね。
こちらのラスベガス@アメリカの医療/保険サイトでは、滞在が長期化する場合の賢い保険選びが分かります。
今回は、ラスベガスバージョンを見つけました。
2011年8月13日|

